今回もビンゴゲームが目当て
当たったんだけど、お菓子でした
しかも、次の数字読みでビンゴは打ち切り
危なかった。
スタッフの何にどう見ても
外国人にしか見えない方がいた
ウィッグやカラーコンタクト、ファンデーション等が
発達した昨今のコスプレ事情があるとしても
やはり骨格が日本人のそれじゃない
ほかのスタッフ(このイベントに顔出ししたのは
2008年からだから、10年以上の付き合い)に
事情を聴いたところ
やっぱり外国人でした
なんでも去年(2018年)の鳴々兄貴にもスタッフとして
参加していたんだそうな
でも、去年冬(2018年1~2月)の鳴々兄貴には
行ってなかったので、こりゃぁわからんはずだった
(2018年で行ったのはは4月と11月だった
1月は親族行事、7月はマイコプラズマ感染症で
行くことができなかった)
次の鳴々兄貴、5月26日(日)開催だって
つまり今回は”平成”最後の鳴々兄貴だったわけで