なぜ『レッド・デッド・リデンプション2』は時代遅れで、それゆえに美しいのか。Rockstarが目指す狂気と理想の“世界” http://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/181228c
"これだけ異質な作品になると、するしないにかかわらず、評価は完全に個々人の主観が正しいと言わざるを得ない。作品として最高評価はつけるが、けっして友人知人にプレイを推奨しないという、一見矛盾した現象が起こってもまったく不思議ではないタイトルだ。素晴らしくもあり素晴らしくもない──これがRockstarの出した答えなら、きっとそれは彼らの曲げられない正解であり、誇りであり、そして生き様なのだろう。"