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noteって万人受けする(コンテンツ関係なく利用価値のある)内容でなければ敷居が高そうな勝手なイメージがある。はてなに書かれるような各コンテンツの技術的な内容をあまり見ない。その原因として考えられるのがフォントサイズの固定と字間行間の固定。運営側が意図的にそうしてるかもだが。

助け合い型の村社会を信仰するなよ……

社会の悪意と欺瞞が見え過ぎて辛い。。。

両親を見ていると、明らかに微妙にズレた価値観を常識や世間体として認識して、それを家族全体に徹底させようとしている。
イエスマン型サラリーマン家庭の業はこれか。

周囲の人間から皮肉や毒舌を浴びせられる機会が多い人間は、常識観の形成と論理的思考の獲得と維持が阻害される、とかあって欲しい期待感

ゼロベース思考≠常識を排す思考

勘違い記憶を助長させる思考パターン
・定義を一つの文章で理解する。
・漢字の意味からの類推に頼る。
・常識を嫌う。
・背伸びをする。

その他募集中

社会の潮流を読んで後知恵バイアスのコツを掴んだ人は強そう

この悪癖矯正はかなり時間と労力掛かりそう…

完膚なきまでの絶望体験は早めにしとかないとなあ……

今までの間違えた概念理解が俯瞰的に認識できてきた。
最初は基礎からと言うが、基礎を紙に記述された文字として表現するのはアカンやろー、基礎とは論理機構の本質的な概念だから、むしろ基礎の表現の多様性を早く理解しないと悪癖として思考パターンが強化されてしまう。

ちな、今読んでいるのは文部科学省検定の高校の教科書じゃなくて、大学の初頭レベルの教科書だけど。

訳語の解釈がポンコツやろ。
これって、かつてのポケ勢によくあった名前付けたがりの名誉欲の暴走が、明治時代とかの訳者で大量発生していたか、GHQの陰謀(笑)すら勘ぐるレベル。
文部科学省検定教科書とは、一体……_(:3」∠)_

教科書とかを読んでいると、辞書的な用語の概念と実際の用語そのものの概念が嫌味なくらいズレている現象をかなりの頻度で確認した。
日本語で通例的に使用されている用語を使った概念理解(特に理学系)には限界があるとはこのことか…
辞書的理解に頼っていたら間違えたイメージの理解を進めやすい。

ネットでも所謂世間体でも、先天的な才能だったり障害だったりに一喜一憂しがちだと思うけど
それほど、自分や他人を既定することへの興味関心が尽かないのだろう
村社会スケールのコミュニティにありがちな固定観念

罪の意識を乗り越えずして成長はない
善悪の価値判断に頼るな

ゴリケンに相談しろよ・・・
>あっぽけ

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