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うぐいすリボン @uguisu_ribbon

講演スライドを公開しました。
 講演:分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として
 講師:成原慧さん(東京大学大学院情報学環客員研究員)

jfsribbon.org/2017/05/blog-pos

friends.nico/media/fKX1OkhR8cQ

18日の講演会「分散型SNSをめぐる法的問題」にお越し下さった皆様、ありがとうございます。
次回は7月8日にジャクリーヌ・ベルント教授(ストックホルム大学)をお招きして、講演会「マンガがこれからも自由であるために」を開催します。お楽しみに!
kokuchpro.com/event/0b70d5dbd9

昨日の講演会「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」にお越し下さった皆様、ありがとうございました。
講師の成原先生によるアーキテクチャと法と政治の問題についての地道な解説だけでなく、質疑応答時間には八田先生によるちゃぶ台返しのような鋭い問題提起も飛び出すなど、非常に熱く楽しい展開になったのではないかと思います!
こういう機会を継続したいと思って下さる奇特な方は、ぜひこちらから寄付を!
jfsribbon.org/p/blog-page_5.ht friends.nico/media/iK7R59CUSgd

八田大先生は何か嫌な事でもあったのか?(笑)

八田大先生の講演会になってきたな(笑)

来てみた。グロックスターやインターネットは民主主義の敵か、も出てきて昔懐かしワードがたくさん出てきて良いな(笑)

朝が弱い佐々木さんによるMastodonについての技術的概観、課題、未来、等

「janogdon.netはじめました」

slideshare.net/sasakipochi/jan

マストドンのインスタンスを立てたい人向けのハンズオン行います。

みんな来てね

6月28日 17時半~

さくらの夕べ 「Dockerでマストドン インスタンスを建てるハンズオン」

connpass.com/event/59878/

京都大学の曽我部真裕先生のコメント
【埼玉県警による漫画家への配慮申入れの報道について】
jfsribbon.org/2017/06/blog-pos

これは面白そう。
「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」
kokuchpro.com/event/bffd541d44

Enty が提携会社より独自の検閲がはいっているという報告記事。Enty自身は自分のせいじゃない、提携会社が言うのでしょうがなく、見たいな書き方をしているが、この手のビジネスをするなら闘わないとダメでしょう。所詮、金目当てだと言われて信用なくすとオタクはこわいぞ!

enty.jp/posts/50061 pawoo.net/media/F4W29YqXvoo07E

講演会「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」
kokuchpro.com/event/bffd541d44

講師の成原慧先生から、講演内容の予告が届きましたので、ご紹介します!
「インターネット上では、国家による直接的な法規制が困難となる反面で、アーキテクチャとそれを設計・監理する媒介者を通じて間接的に違法・有害情報の流通が規制されてきた。マストドンをはじめとする分散型ソーシャルネットワークは、プラットフォームの分散により、ネットの自由を取り戻す救世主なのだろうか?それとも、メディアの分断により、ネット上の民主主義を脅かす破壊者なのだろうか?本講演では、マストドンを事例に分散型ソーシャルネットワークの特性を確認した上で、分散型ソーシャルネットワークの発展が表現の自由と規制、そして民主主義に対して提起する問題について考えたい。」 friends.nico/media/JuHk_6Jab7s

修正の話題が増えてきていますね。プロの方も含めて少し誤解があるようですが、商業でも統一的で明確な修正基準はないんです。各編集部が独自に決めた「自主規制」という目安でしかありません。これぐらいならオカミに文句を言われないだろう、と独自に判断した修正の方法で決めています。なので、それでもあんたの雑誌薄すぎるよ!と、怒られる場合、きついときは逮捕されることもあるわけです。実際に発行してみないとわからないのです。印刷所の基準、イベント主催の基準を守ったからと言って、完全に安全だという保証は一切ありません。ただ、とりあえず、みんなで考えてルールを決めて、ちゃんとやっていますよと言うアピールにはなります。なんにしても、恣意的になんとでも言える法律なので、常にそのリスクを意識しないといけないジャンルではあります。

 竹宮恵子氏らとともに、長年にわたって、マンガに対する検閲と戦ってきたジャクリーヌ・ベルント博士が、2017年4月にストックホルム大学の教授に就任しました。国連機関や海外報道機関を巧妙に利用して、マンガ規制の「外圧」が作られていく中、マンガがこれからも自由であるための道について講演をして頂きます。ベルント先生は、旧東ドイツのベルリン出身。来日後は、横浜国立大学助教授、京都精華大学教授などを歴任。2001年に横浜で開催された「第2回児童の商業的性的搾取に反対する世界会議」においては、「漫画はCSEC(児童の商業的性的搾取)ではない」と題したワークショップを、宮台真司氏、斉藤環氏、東浩紀氏らとともに開催するなど、一貫してマンガの自由を訴えてこられました。 kokuchpro.com/event/0b70d5dbd9
friends.nico/media/g7za_jB3lVX

東大の情報法学者「ナリー先生」こと成原慧さんの講演会「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」は、6月18日(日)に東池袋駅直結の「あうるすぽっと」会議室で開催だよ。
 マストドンのこれからや、非実在青少年問題をめぐる国際的な摩擦に興味のある人は、ぜひ参加してね!
kokuchpro.com/event/bffd541d44 friends.nico/media/NEgo3nomXEs

【マストドン講演会の宣伝イラスト第2弾】
 規制虫がなるべく憑かないよう、皆でお手入れに励むマストドンとうぐいすたち。

講演会告知「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」
 講師:成原慧さん (東大院情報学環客員研究員)
 日時:2017年6月18日(日)19:00から
 場所:あうるすぽっと
 kokuchpro.com/event/bffd541d44 friends.nico/media/GD6ffUlcn9A

講演会告知「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」
 講師:成原慧 (東大院情報学環客員研究員)
 日時:2017年6月18日(日)19:00から
 場所:あうるすぽっと
 kokuchpro.com/event/bffd541d44 friends.nico/media/g7AYpZq-HP8

講演会告知「マンガがこれからも自由であるために」
 日時:2017年7月8日(土)14時から
 場所:あうるすぽっと(東池袋)
 講師:ジャクリーヌ・ベルント教授(ストックホルム大学)
 kokuchpro.com/event/0b70d5dbd9

講演会告知「分散型ソーシャルネットワークをめぐる法的問題:マストドンを事例として」
 講師:成原慧 (東大院情報学環客員研究員)
 日時:2017年6月18日(日)19時から
 場所:あうるすぽっと
kokuchpro.com/event/bffd541d44