ユージオ、真っ二つなのにずっと生きてたのすごい

初めて話題の医学を見た回がいきなり「顔面再建術」でグロ画像のオンパレードだったのが忘れられない。
そのあとちょくちょく見てたけどあの回を超える回を見たことがない。

早朝番組といえば昔は「話題の医学」を毎週楽しみにしてて寝る前に見ていた。

オタクが見る早朝番組といえばテレビ寺子屋か皇室日記と相場が決まっている。

オタクの高年齢化が叫ばれはじめて久しいが、オタ向けの早朝番組って見た事ないよな。
歳を取ってもオタクは夜更かしの生活から離れられんという事なのか。

いくら僕でもウンコとカレーぐらい食べれば区別付くで

とりあえず friends.run を取った 安かった

billibilliにポジションねえかなぁって話をしてた

ふと思ったんだけどさ、女の子は、突然現れた知らないイケメンから突然キスされたらどういう気持ちになるの?????

イケメンからキスされたら・・・怖い

多分イケメンからキスされたら怖い.で済む,ぶさめんがキスしたらおそらく通報される

「ウンコなんて漏らすわけないやん」って言ってた奴から全員漏らしていった・・・
戦場ってのはそういうところさ

なにも考えずにコード書いて高い給料貰って満足するなら生きやすいんだろうなって話をしてる

friends.nico閉鎖が話題で、色々と落胆があったり、むしろ歓迎だという声があったり興味深く拝見しています。

言及している方もいらっしゃいますが「Mastodonは収益化が難しい」という弁の中で1つ誤りというか「そもそも論」が見えていない、もしくは知らない人が散見されるように思えるので、その部分にだけ言及します。

そもそもFLOSS系のプロジェクトやサービス、製品においての収益化手法はすでに確立されたものがあり、それは「FLOSS製品を無償で提供し、そのサポートを有償で提供する」というものです。

これはFLOSS系のバイブルである「GNU宣言」においても言及されており、更にはWikipediaにも「オープンソースソフトウェアのビジネスモデル」として独立した記事が作られています。

ここからボクが皆さんに考えてもらいたいのはfriends.nicoのビジネスモデルがどのようなものだったか?ということです。

friends.nicoにはFLOSSコミュニティが築いた収益化ビジネスモデルがあったのか?というのを考えてもらいたいのです。

ここから学びを得られることを望みます。

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