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ほぼすべての人が、それぞれの表現で、助けを求めている。
一体、何から、助けて欲しいと叫んでいるのだろう?
僕が思うに、8つの状態・感じている世界から抜けたいとそれぞれの表現をもって助けを求めている。
その8つとは、恥、罪悪感、絶望、悲しみ、恐怖、欲望、怒り、虚栄心から助けてほしいのだと思う。
この8つに対応できるのは、勇気、情熱、意欲、赦し、理性、愛、喜び、悟りであると思う。
これもまた、今度はわずかな人がそれをそれぞれに用い活用し表現し、人を救っているのが世界の縮図なのかもしれない。

この考察に至るに使用したのは、デヴィッド・R・ホーキンズという博士・マスターが人の心を解き明かす道あいで見つけた、人間の意識の尺度のマップによるところが非常に大きい、僕一人でこんなことを考えつく訳がない、画像を添付しておく。

@kiritan キリボット、楽しいです:nicoru:
作って下さってありがとう!(^▽^)/

数取りゲーム、結果発表ーー!! Show more

@annuifok おめでと~150年経ったら誰も彼も消えるから気負うでない:nicoru:

本当、魂斗羅とかは若さが必要。
牛丼を2つ吉野家で頼むようなあぶら分が必要。

初代グラディウスで5週とかしてた頃がクレイジーだったのか…

シューティングの名作は、20代の終わりまでにプレイし撃破しておくことをお勧めする…

30過ぎると、シューティングがとにかくつらくなる。😵
10代の頃の半分くらいにまでしか、喰らいついて敵や地形や球を避けるアスリートみたいなまねができなくなっちゃう

有野課長は凄いよね。お金くれるといってもあんなにはゲーム普通はできないもんだ。

最近、執着心が歳相応になくなってきており、ゲームが大抵5分の1~2分の1進んだところで放置してしまう…美味しいところは食べたかな、って感じで…🤨

不毛な答えのない質問を弟子にされた仏陀が、「黙っておれ」とまさに答えるシーンが経典のどこかに確かあったが、黙るのもまた力なのだろうと思う。

質の低い商品や表現(音楽も勿論)が、淘汰されるのは、勿論僕自身も含め別に悲しむべきことではない。
消費経済の消費戦争に比べ、数段ましな浄化作用としてみた方が、建設的だろう。

シンギュラリティなどいともたやすく起こるだろうが、そうなった後はもう、発信することはどちらかというと全人類の立場として考えたときに「消費」へと逆転してしまっているだろう。
質の低い情報は、見向きもされないネオ・リテラシーともいえる「無視力」が発展をむしろ助ける情勢まで、そう遠くはない。
僕たちは、勉強した方がいい。教えるのをやめ、勉強した方が、のちの自分を助けるだろうから。

恐らくは…SNSの驚異的な発展に見られる、普遍的な問題は…
おしゃべりをやめ、静かに過去の賢人の言葉に耳を傾ける、あるいは自分の内面との会話を試みる、いわば…発信する能力への依存を断ち切り受信する能力への挑戦、そういう、謙虚さを持つ者の不足の顕れだと、僕は、思う。
誰もが神になりたがるが誰一人として神として責任など果たせはしない。誰も、責を問わない発進された情報は、誰にも受け取られずに親のいないこのようにネットワーク空間をさまようが、それがあらわしていることは何なのか、真剣に考える人は実に少ない。

人は、自分が存在する漠然とした不安を認めつつも、心の底に強力な理想が眠っていることを思い出すべきだ。理性を凌駕するそれは、理解では追いつけない種類のものだ。
それは眠っているだけで、状況の変化に応じて、またあまりにも圧迫された人間の求めに応じて、外へはばたく力を持っている。
チャップリンの映画「独裁者」で劇中の特筆すべきのない主人公の小男は何かをヒトラーとして世界へと演説しなければならないという究極の事態に遭遇したが、
そこから出てきた言葉は、仏陀やキリストの訴えに近い、人として普遍的な、超自我の独白ともいえる内容のものであった。
youtube.com/watch?v=fqEoHzbsxZ

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