一世代=30年存続したようなものは「伝統文化」、二世代=60年なら「歴史ある伝統」、三世代=90年も繰り返せば「古来よりの大切な伝統」である。最近になって医療条件が良くなったせいで、ヒトが長生きしちゃってるから「まだ覚えてるぞwww」いうて茶化すやつが出てきてるだけで。

これは本当にひどいwwwww

>「人望がない、本当にない(ので監督になれない)」と語ったシーンで、「人望」が一瞬「ちんぽ」に変換され、「人望が本当にない」がごく一瞬「ちんぽは、本当に神」と表示される

イチロー引退会見、「AI字幕」が「ひどい」と話題
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itmedia.co.jp/news/articles/19 イチロー引退会見、「AI字幕」が「ひどい」と話題 「プロ→風呂」「ニューヨーク→入浴」「人望→ちんぽ」…… - ITmedia NEWS

ニンジャスレイヤーの「古事記にも書いてある」っていう文章、「聖書にも書いてある」というギャグのパロディだと気づいた時は震えたなぁ。キリスト教の建前上「聖書には真実が書かれている」という「事実」があり、それを皮肉った英語圏の「聖書にも書かれている」というギャグがあり、それのパロディとして「古事記(記紀神話の原典)にも書かれている」という表現になっている。

ご説明 これまでの経緯 Show more

要領良くて賢い人たちは、まず他人の手柄を横取りして美味しいところを持って行くことに長けているので、自らなにかを生み出すことはしない。それは、個人の世渡り術として正しいけど、たいてい傲慢になってそんな自分の行動を正当化し出すので、そこを突くだけで簡単に相手の自尊心を砕くことができる。

なんかものすごくマニアックなサイト見つけて、そこに分類が><
マキタ信者がおすすめするマキタのコードレス掃除機 makita-cleaner.com/makita-clea
これで、形から紙パックタイプっぽいとわかったのでバッテリーが似てるの探した><

その当時の世界中のテロリストに希望の光をもたらしてしまった地下鉄サリン事件。その後の世代のテロリストに憧れを抱かせ続ける地下鉄サリン事件。何が悲しうて日本人がそんなお手本を世界にひけらかさなきゃならなかったんだ。

ご存知かもしれませんが、「ムスリムが殺人を犯すとテロと呼び、ムスリム全体を敵視するのに、白人が殺人を犯してもテロと呼ばずに一人の異常者の犯行とみなす傾向がある」、つまり差別的だという批判がこういう時に起こりがちですね

宗教を公の場に持ち込まないことを決めたフランスでも、それぞれのコミュニティを作って干渉を避けることを選んだドイツでも、共生は失敗した。NZはそのどちらでもない道を選ぼうとしているように見える。

「パルプ・フィクション」は好きな映画ランキングベスト2に入るのだけど、それをいうとスタイリッシュなヤクザ映画が好きな人みたいに思われる。この映画は、神を描いた宗教的映画。神からもっとも遠い層の人々にピタゴラスイッチみたいな緻密な偶然が動作した、という話で、その連鎖に人間は「神の遍在」を感じるか、そして神を信じると救われるのか、という話なの。神の視点から神を感じる映画というか。「そう、人はそれを神と呼ぶのだよね」とうなずきあう映画。でも、たいていはそもそもの連鎖の経路から説明しないといけなくて「ほら、ここでは注射してるからヘロインだろ、こっちは鼻から吸ってるからコカインじゃん! ここでコートを貸す必要があって、ここでこの人がこう動いたから、ごく薄い綱わたりが起きてこう取り違えてんだよ」みたいな動作原理の補足説明が要る。そこが見えないと、それが「神の御手」かどうかの話だってとこまではとうてい伝わらない。非キリスト教圏で、かつ、論理に弱い国だからかな(そしてこの2つは同じことなのかな)、と思ったりもする。疲れたので最近はもうあまり人に紹介しない。ヘロインとコカインくらい、気づいて。

いくら表現上の差別を規制しても、世の中の差別はエゲツなく残りつづけるので、むしろ建前だけ「差別なんてない」と臭いものに蓋をするほうがグロテスク。

人生をなるべく諦めたら、死に至るところまでは行かないんじゃないだろうかと思っている。自由って、希望を捨てて絶望の中にしか見出せないよなーと。

原理的には価値/富の総体は無限であり、未来に向かって増大するものであるが、局所的には価値/富は有限なものであり、分布の不均衡が存在する。

「映画館って商売」が映画作製の延長と違って不動産に近いというのは聞いた事があるな。

日本の税金のほとんどを払ってる高額納税者たちほど、生活保護を覚悟するくらいのリスクを取って成功しているから、生活保護制度には寛容になりがちってのはあると思う。既得権のないITの世界の話だから、あくまでも特殊例かもだけど。

商売人と教職員の子供がグレやすいのは、親が普段から二枚舌を使っている体と思っている。

随分てことはなかったけど、9年上の世代だった。
いやー、今、私からの昔の上司に対する評価が少し上がったわー。まだ怒られた時の振る舞いを理解している人の方が多かったけど、それは後に成功する東大院生も身につけてない場合があるようなものだった。なるほど。
もっとも、分析的とはいえ院生の間におそらく元上司たちの半分以上より深い答えに達していると思うので、その辺はやっぱり頭の良し悪しとか考え方の正しさみたいなものは凄く感じるけど...

対話(傾聴)とか反省とか復習って、本当に難しい。相手の言ってること理解してそれに従って反省するの、フォームとしてできてないと滅茶苦茶難しいと思う。いかにしてその習慣を作るか、が非常に大きい。

これでも一番示唆的なのは、東大院生(当時)でP&Gの内定出て将来的には事業立ち上げとかもできて社会的に成功する人が、院生時点では教授が至極まっとうな内容で怒っていることを理解できないという事だな。
普通、一回指摘の内容聞いたらわかるじゃん、と思うんだけど、そんなことはなくて、後に社会的に一定の地位に立つ東大院生でも「教授が烈火の如く怒り狂って罵倒を受けている」と感じ、それに対して「何が教授の怒りポイントなのかを探す(対話や傾聴ではなく、調査というか分析というか)」という完全に対症療法的なアプローチであるのが、非常に興味深い。試験エリート(というと言葉がよくないけど、試験上手)だからそっちに解を求めた、という考え方もあるだろうけど、それよりも単純に教授が怒ってる内容を即座に理解できなくて、他の人を怒ってるのの観察でようやくわかるというあたりが、怒りって想像以上に伝わらない場合があるんだなという事を思わせる。
これが私より随分年上の世代での話とすると、今は一層叱られ慣れてないだろうから、これはやばいね。

まあでも破滅主義者の刹那主義者なんだと思う、浪費癖もあるし、全てを自分のために使い切ってから死にたいと思うし、私は誰かに何かを残すために産まれたわけではなくて、この世界に後遺症を残して消えるために産まれたんだと私は思いたい

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