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思想信条自己像というものは容易に変えられるものではない、たとえそれが自分を苦しめるよういんだったとしても。

社会性を求められる場面でことごとく失敗しているので、私の人生はそういうものなのだと諦めろということなのだろう。

何か記憶の奥底に当時の記憶が焼き付いているのだろうか、

もう死んでしまったばあちゃんの夢を今でも時々見ることがある。
共通しているのは、まだ生きてはいるものの、もう長くはなく、いつあちら側へ行ってしまってもおかしくない状態であること。

コーヒーが好きかどうかといえば、多分あまり好きではない。
それでも飲料の中では手に入りやすく覚醒効果があるから毎日気楽に摂取してしまう。

会社のウォーターサーバーから出るコーヒー、泥水啜ってる気分になるからほとんど飲まない

自分にはもはや何も残っていない

なんの気もなしに人々が交わしている会話が、自分にとってはひどく難しいものであるとか、

自分は常に周囲より劣っている、遅れを取っているという気分、わかる

ここみたいに適当に文を打てて、オーディエンスが相手が関心を持つも持たないも自由である空間は気楽だ。

今のぼくは人と関わりを持つことを極度に避ける人間に成り果ててしまった。人は怖いし、ヒトに自分の意志を伝えることなど到底できそうにないのだ。

あの子を思う心があった頃、退屈な学校生活にいっときの彩りがあった。遠い過去の話だ。

それは結局僕の身勝手で勝手に終わらせてしまった。あの子には今でも申し訳なく思っている。

好きだという感情を、僕はかれこれ12年ほど前に抱いたことが有る。
それが最初で最後だった。

一体いつまでこうやって 一寸先もわかんなくて

何が楽しくて生きているんだかもうわからない

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