AIはデータベースがあると学習します。しかし、まったくデータベースがない状態で、新しいものを作ることはできません。一方で、人間はデータベースがなくても、新たな考え方や思考を生み出すことができる。それを生み出し拡散していくと、ある程度のデータベースになるので、それでAIが新作を作る。そして、人間はまた違うところに行く。そうやってAIが追ってくるのを逃げる時代が来ると思います。 "

"すぐにAIがゲームを作れる時代が訪れます。そうなると、僕だけではなくて一般の人たちもゲームを作れるようになります。
たとえばAさんが部品を作って、Bさんがそれとは違う部品を作っても、それをAIがつないでくれて1個の塊にしてくれる。その発表の場もAIが探してくれるので、作り手と遊び手が一緒になって遊びながらサービスを提供できるようになります。

小島秀夫が語る、未来のゲームとは? 世界中が待ち望む新作『DEATH STRANDING』進捗も報告
J-WAVE NEWS
web.smartnews.com/articles/fGq

「キムワイプ」に発売50周年記念パッケージ。“キムワイプ川柳”が現れるARカレンダーも - PHILE WEB phileweb.com/news/hobby/201903

ロシアのデザイナーが考案したコンセプトケータイが白井黒子のケータイみたい。 2012年11月12日
another.hotakasugi-jp.com/2012

2004年発売、スパイ気分が味わえるペン型ケータイは今こそ復活させるべき1台!?(link: digimonostation.jp/0000169110/) digimonostation.jp/0000169110/

"本当の意味で水曜日から抜け出すエンディングがあるのか
バイトが休みで楽しいはずの水曜日が恐怖に変わっていく、独特の仕掛けが施されたゲーム"
originalnews.nico/174558

針の穴を通すが如くジャンプで進む 『Jump Drive』のすり抜ける快感がヤバい:発掘!スマホゲーム japanese.engadget.com/2018/12/

スマホゲームが超快適に? 「ROG Phone」外付けコントローラーと2画面化アダプターを試す japanese.engadget.com/2018/12/

なぜ『レッド・デッド・リデンプション2』は時代遅れで、それゆえに美しいのか。Rockstarが目指す狂気と理想の“世界” news.denfaminicogamer.jp/kikak

"これだけ異質な作品になると、するしないにかかわらず、評価は完全に個々人の主観が正しいと言わざるを得ない。作品として最高評価はつけるが、けっして友人知人にプレイを推奨しないという、一見矛盾した現象が起こってもまったく不思議ではないタイトルだ。素晴らしくもあり素晴らしくもない──これがRockstarの出した答えなら、きっとそれは彼らの曲げられない正解であり、誇りであり、そして生き様なのだろう。"

その中でも對馬さんがポイントして挙げた5Gの特徴が、基地局に同時接続できるデバイスを大幅に増やせる「多接続」だ。街中のあらゆるモノがインターネットに接続するIoTが5Gで本格的に普及すれば、現実世界のさまざまなデータを活用したゲームが増えるのではないかと予想する。
「FGOも現実の時間軸とストーリーがリンクする展開がありましたが、それをもっと密接にしたものが実現できるかもしれません」"

"「5Gでは(より高精細な表現などが)無限に作れる。といってもただ無限に時間をかけるわけにはいかないので、風景やキャラクターを自動生成するような仕組みや現実世界から情報を取り込んで使うことによって制作工程を省いたり、社内の開発スタッフだけで作り上げられないものをユーザー参加型にしたり、いくつか選択肢はあるでしょう」(對馬さん)

約20年も変わらなかったゲーム作りが「5G」で進化する? メーカーが考えるスマホゲームの未来 itmedia.co.jp/news/articles/18

「平成\(^o^)/ネット史というタイトル案もありました」 NHKの正月特番「平成ネット史(仮)」、制作裏話を聞く itmedia.co.jp/news/articles/18

ドラムとウッドベースの自動演奏が可能に itmedia.co.jp/news/articles/18

"ヤマハは電気信号を振動に変換して生楽器と同じ発音方式で響かせる技術を用い、ドラムやウッドベースに装着されたデバイスにより自動演奏する仕組みを作り出した。
ライブで実際に使用されたのはこれが初めて。同社は、生楽器を使ったライブ配信や往年のアーティストの演奏を生楽器音で再現する用途を想定して開発を進めているという。"

匂いVRデバイスFeelreal、触覚も組み合わせてクラウドファンディング再挑戦 - Mogura VR moguravr.com/feelreal-2/

"匂いカートリッジの種類は9つ。ゴム臭、ガンパウダーの匂い、ミント、ラベンダーなどのフレーバーが公開されています。FEELREALは、将来的には計255種類の匂いカートリッジの発売を予定しています。匂いカートリッジは、キエフ在住の調香師Bohdan Zubchenko氏が調合を行います。
その他の仕様
「Feelreal」は匂いの他に、水や熱、風が肌に触れる感覚(触覚)も再現します。水滴は超音波、熱はマイクロヒーター、風はマイクロクーラーを使用して再現します。ハプティックモーターによる振動機能も搭載されています。
「Feelreal」はVRヘッドセットの下部に装着して使用します。装着は磁気式で、容易な着脱が可能です。"

ドワンゴがVRライブ演出・制作のラテグラへ出資、VR事業の拡大推進 - Mogura VR moguravr.com/dwango-lategra/

BEST ART DIRECTION『Return of the Obradin』(๑•̀ㅂ•́)و✧。

The Game Awards 2018の各アワードが発表!GOTYに『ゴッド・オブ・ウォー』 2018.12.7
jp.ign.com/m/the-game-awards-2

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