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ぱんちゅさんおはようございます。

ニュージーランド、すごいことになってますね。

統一が分割にならないことを祈ります。

なので埼玉県を大切にしてあげてください。

埼玉県川口市にある会社なのです。
年間30億個製造しているそうですよ。

バッグクロージャー、実は埼玉県のみでしか製造していないのです。

次巻の経過って何なんでしょうね…

すみません。次巻の経過ではなく、時間の経過でした。

もう七時なのですね。
朝は次巻の経過が早いですね。

話題がコロコロ変わり、それに乗るも乗らないも自由なのがここの魅力なのですね。

どうでもいいけど、を付けることで本音を言うのではないでしょうか。

そう言えば、まだ軍隊アリさんと戦ったことがないのです。

起床ラッシュ、どんどんタイムラインが加速していきますね。

ヒアリには関係ないことなんですけどね…

テレホーダイ、サービス自体は現存しているのですか?

とある方から聞いたのですが、ここには「テレホタイム」というものがあるとかないとか…

もう少しその辺りも拾えるように精進します…

今更なのですが、ヒホさんが「アリは童貞が多い」と発言されましたが、それって「ヒアリの同定」にかけていたのですね…
気付けなくてすみません…

働きアリのうち、よく働く2割のアリが8割の食料を集めてくる。

働きアリのうち、本当に働いているのは全体の8割で、残りの2割のアリはサボっている。

よく働いているアリと、普通に働いている(時々サボっている)アリと、ずっとサボっているアリの割合は、2:6:2になる。

よく働いているアリ2割を間引くと、残りの8割の中の2割がよく働くアリになり、全体としてはまた2:6:2の分担になる。

よく働いているアリだけを集めても、一部がサボりはじめ、やはり2:6:2に分かれる。

サボっているアリだけを集めると、一部が働きだし、やはり2:6:2に分かれる。

所謂、「2:6:2の法則」というやつです。

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