これは私のとある体験談
気がつくと、動画を流すだけの生放送を視聴していた。その後、家から出て
どこかの家で宴会のようなものをしていた。
なんだか親しげな人と肩を取り合ってどこかへ向かう。(その途中で百円玉を噛み砕く。)
向かった先は小さな病院(診療所ぽい?)で両親がいた。(名字が両方とも別々上に名前も知らないがそんな感じがした。
父の方は聴覚障害を取り除ける力があったがその力を使いすぎたせいで自らが倒れたらしい。(母は不明。ただ、会話だけはできた)
わたしに会うのが辛いのではなく、私を抱くことが辛いと言っていたが何か関係があるのだろうか?
外に出ると先ほどまで暗かった周りが明るくなり始めており、知り合いが待っていたような感じだったので「長くなっちゃったかな?」って言ったら、多分そうだろうねと言って顔を上げると別人で、道?で並んでる人が一斉に英語で何かを歌っていた。(賛美歌か何か)
んで、仕事もあるので時間を確認すると6時7分くらいで、それに驚いた瞬間、目が覚めた。
どうやら約6時間以上の夢を見たにもかかわらず実際には1時間しか寝ていなかったというお話。